映画ネタバレまとめ

映画ネタバレブログです。主に、映画などに関する意見や評価、反応をネット上から集めてまとめてみました!一部ネタバレ要素も含みますのでご注意を!

    映画『父親たちの星条旗』の硫黄島攻略に着手する画像
    ウィスコンシン州で葬儀屋を営む老人のジョン・“ドク”・ブラッドリーが長い人生に別れを告げようとしていた。ブラッドリー(ドク)は1945年に硫黄島で戦い、帰国後は葬儀屋を営み、地域に貢献する男[4]である。

    そんな年老いたジョン・“ドク”・ブラッドリーは突然倒れて、「あいつはどこだ」とうわ言を口にします。そんな父を見て、息子のジェームズ・ブラッドリーは父を知るために戦友たちを訪ね始め、年老いたデイヴ・セベランス元大尉から話を聞いたりする。

    ハワイのキャンプタラワで訓練した後、第28海兵連隊と第5海兵師団は硫黄島に侵攻するために出航。海軍の砲撃隊は3日間、日本軍の位置を調査していた。 マイク・ストランク軍曹が第二小隊を担当。前日は兵士をリラックスさせようとラジオからはジャズが流れるのだが、逆に兵士たちの不安を煽ったりもする。

    映画タイトル:父親たちの星条旗(原題: Flags of Our Fathers)

    監督・製作・音楽:クリント・イーストウッド

    キャスト:
    ライアン・フィリップ
    ジェシー・ブラッドフォード
    アダム・ビーチ
    バリー・ペッパー
    ジョン・ベンジャミン・ヒッキー
    (C)2006 Warner Bros. Entertainment Inc. and Dreamworks LLC. All rights reserved.
    1名無しの映画評論家2020-12-26 21:34:57ID:MU5CcW5hQy1p
    戦争ダメ絶対🙅‍♀️🙅‍♂️
     
    56名無しの映画評論家2021-03-23 15:18:41ID:eWhYNkM1NlFZ
    ❌戦争ダメ絶対=侵略されても抵抗するな。
    ⭕️戦争は極力回避
    うっぷ主はエセ平和主義者なの?
    綺麗事で国守れるとでも思ってんの?
    日本人の国が無くなったら日本人の事を第一に考えてくれる国無くなるよ?
    国を守る事は最も重要な事ですよ。
    未来の日本人を路頭に迷わせたいんですか?
     
    57名無しの映画評論家2021-03-24 00:27:48ID:N05uc05jU3Q0
    「戦争ダメ絶対」のどこに侵略されても抵抗するな の意味合いがあるのかさっぱり分からん
    こんな戦争繰り返したくないっていう意味のコメやと思うのに、深く考えずにそれを綺麗事で片付けるなら1人で武器振り回してどうぞ
     
    51名無しの映画評論家2021-02-25 15:41:14ID:NXQ5U25YektS
    もし、日本人なら自分の祖父母の前でそれを言え、墓地の前や老人ホームでそれを言えるなら、貴方は英雄だ。
    次の戦争での活躍を期待する。
     
    58名無しの映画評論家2021-04-05 16:55:28ID:ZjdxNnhEd3hL
    まぁまぁ、みんな落ち着けよ。俺たちが今すべきなのはしっかりと世界情勢を見て自国または同盟国に被害が及ばないように事前外交が出来る有能な政治家を当選させることじゃないか?つまり、安倍さんは凄かったよねてはなし。あの人、中東の国とアメリカの衝突食い止めたし。
     
    60名無しの映画評論家2021-04-06 06:43:46ID:aE5kQkVBZ2Zt
    どんなに人が戦争がなくなる願いをしても人はとても強欲で冷酷今の時代もどこかの国が戦争していて争ってる切っても切れないのが戦争 人の重りでもある
    幸せは儚い
     
    2名無しの映画評論家2021-01-28 23:48:46ID:YjIyd1NocFhL
    戦争映画の傑作だよ。
    両方の意見や視点をみれる。

    ただ当時のプロガバンダや風刺の皮肉を理解する人がどれくらいいるかな。
    逆に真に受けてしまう人が心配な所もある
     
    61名無しの映画評論家2021-01-30 15:16:36ID:RjJsa051REZf
    ええ分析や...
     
    62名無しの映画評論家2021-01-30 22:26:19ID:LW11LUtIczhP
    賛否あるけど、すごい映画ですよね、、
    ネイティブアメリカンと日本人の差別も重ねてるし。
     
    3名無しの映画評論家2021-01-28 22:44:53ID:V2ltYmd1emNE
    地上波だと硫黄島しか放映されてなかったから助かる
     
    63名無しの映画評論家2021-03-07 16:40:28ID:ZTVKTGtFMExf
    なんで?
     
    64名無しの映画評論家2021-03-07 16:46:05ID:V2ltYmd1emNE
    日本側しか観てないから、アメリカ側が敵と認識したままになってしまいますし。
    アメリカ側から見た日本という敵国、そして戦争をどう思いながら戦っていたのかを知りたいですし。
     
    65名無しの映画評論家2021-03-15 18:07:20ID:N3hOZDI5T2lz
    僕もその姿勢は大切だと思います。
     
    66名無しの映画評論家2021-03-15 19:55:30ID:V2ltYmd1emNE
    平和は歩いては来ない。お互いに歩み寄るしかない。MGSPWより。
     
    67名無しの映画評論家2021-03-23 15:35:38ID:eWhYNkM1NlFZ
    米国でも硫黄島からの手紙の方が人気だったから日本でも人気の方を放送したんじゃない?
     
    68名無しの映画評論家2021-04-04 02:20:34ID:bkxpdk9ObllV
    一応深夜に地上波放送はしてたはず
     
    4名無しの映画評論家2021-01-01 22:22:02ID:VEI1TzJQTWFq
    硫黄島からの手紙の対になった作品だね。。。
    二つの視点から描いてるのはいいね
     
    69名無しの映画評論家2021-02-03 23:43:10ID:XzFBX3pSS3VV
    なんか見覚えある上陸シーンだと思ったらそういう事か…
     
    5名無しの映画評論家2021-02-03 08:53:49ID:OWhfai0xdU05
    あんなちっぽけな島、3日もあれば落とせる


    そして『1ヶ月』にも及ぶ地獄が形成される
     
    6名無しの映画評論家2021-02-01 00:36:03ID:R2tSWmZkRVh6
    アメリカからしたら硫黄島はトラウマ。
    本来から6倍近い戦力差だったが蓋を開けたら死傷負傷兵は日本人の総数を超える。硫黄島からの手紙もそうだがアメリカの映画にも関わらず日本兵の精強さや当時の硫黄島の尋常ならざる粘り強さをよく描いていて初めて見た時は驚いた記憶がある
     
    7名無しの映画評論家2021-01-26 23:11:18ID:V29OT3dvT3N0
    帰還兵のPTSDや社会の不理解から生ずる疎外感は、今も昔も変わらない。
     
    70名無しの映画評論家2021-01-29 21:12:16ID:OGMzTWhVRHVK
    戦争に行った人じゃ無いとその気持ちは理解できないから、この問題は無くならないんじゃ無いかなと思いますねぇ
     
    72名無しの映画評論家2021-01-31 11:58:53ID:c0VLV29OcVl5
    隣にいた仲間が撃たれて、榴弾で吹き飛ばされ前に進めば死体の山、いつ何処でその死体の山に加わるのかと考えればまともでいられる訳がない。
     
    8名無しの映画評論家2021-01-31 03:33:18ID:dXg1bk1ydnRk
    英雄がいない時代は悲惨だが
    英雄を必要とする時代はもっと悲惨だ
     
    10名無しの映画評論家2021-01-31 10:15:54ID:NFlFMGZRalFK
    特攻隊員も戦後差別され、ホームレスになり、アルコール依存症になったり、自害するものも少なくなかった。
     
    11名無しの映画評論家2021-03-08 23:33:54ID:bk0tT3RYanFQ
    国だけが得をして、国民にはなんの得もなく大きな心の傷を深く刻み込んだけの戦いだ。。
     
    12名無しの映画評論家2021-01-30 19:13:27ID:R0s1aDRNZzc0
    この作品は、戦争映画の中で一番好き。
     
    13名無しの映画評論家2021-03-21 17:42:45ID:bTlrdlRmdzN1
    戦争は、国家からすれば外交の一環だけど、末端の兵士は悲惨。
    勝っても負けても。
     
    14名無しの映画評論家2021-03-01 11:56:44ID:NFpNTTNOU1hI
    アメリカ側も戦争自体には勝ったけど、もう何も、誰も救われないのが本当に辛いし悲しい
    勝っても仲間は帰ってこない、心の傷は決して癒えることはない
     
    15名無しの映画評論家2021-02-03 23:36:03ID:OVA4V1FPamds
    今日もまた、
    ご飯を食べて、友人と会話して、仕事をして、お風呂に入って、、、平和だった。
    ありがとう。
     
    16名無しの映画評論家2021-01-29 09:50:26ID:TnBTenlfUV9z
    この退役軍人への扱いは今でも変わってない
     
    18名無しの映画評論家2021-02-04 17:23:19ID:NzJTUEpCeFND
    偏ってない感じが素晴らしかった
     
    19名無しの映画評論家2021-04-03 15:56:30ID:RVFCVlRfVDRv
    人間は悲しくも悲しい歴史を繰り返してしまう。
     
    20名無しの映画評論家2021-01-30 02:16:37ID:a2k0X3E3QUI4
    綺麗事でしかないんだけどさ、戦争映画を見るたびに誰も幸せじゃないと感じてしまう、、
     
    103名無しの映画評論家2021-02-03 10:47:13ID:VjJPOWVNSk1P
    こんな名作映画を見れるような世の中に生まれた俺達は幸せなんやで
     
    104名無しの映画評論家2021-02-03 23:47:01ID:MWR3Qml3UnFF
    それでも戦争は終わらないですね😭
     
    105名無しの映画評論家2021-02-08 19:24:04ID:VWVHRWsxZUVB
    戦争は幸せへの投資やからな。
    金で株を買うように


    一時的な幸せを投げうって時間が経ってからリターンを得る。
    もちろん敗戦国はリターンを得られないが勝利した国はその後幸せになるよ。
     
    21名無しの映画評論家2021-01-28 20:02:49ID:bWJocWpyNzB6
    プライベートライアン、バンドオブブラザーズとか他の戦争映画作品に出てる俳優さんも結構出ていて面白い
     
    113名無しの映画評論家2021-01-30 01:11:26ID:aUFoelB1TURo
    ワンスアンドフォーエバーもおすすめです感動します
     
    23名無しの映画評論家2021-01-29 00:02:19ID:eHpGTGlOUTVF
    そういえばこの映画内で連れ去られた米軍兵士って、硫黄島の手紙で出てたんだっけ?銃剣で刺されるシーンとか
     
    24名無しの映画評論家2021-01-24 15:11:39ID:RnNkRk5uWTFp
    空軍とありましたが
    正確には当時のアメリカは空軍をもってはいません
    なので海軍航空隊か海兵隊の航空機、陸軍航空隊のどれかです。
     
    119名無しの映画評論家2021-01-31 23:18:08ID:VEVWLVFDTDlC
    航空隊でどうだろう?空軍だと勘違いが起こりそうじゃない?
     
    121名無しの映画評論家2021-02-02 19:12:22ID:R29oNnNubWtu
    大戦初期に陸軍航空隊は陸軍航空軍に格上げされてる。
     
    124名無しの映画評論家2021-02-11 19:58:00ID:dWxXRGx6dEow
    あー正直に言います 陸軍航空隊 海軍航空隊 海兵隊 の航空隊ですが航空隊または空軍と略してはいけないちゃんとした歴史がありますよ あと陸軍 海軍 海兵隊が対立していたこともあってだと思います
     
    128名無しの映画評論家2021-03-18 18:28:13ID:WkM0TlpiU09a
    陸海軍航空隊も戦後の空軍も英語ではAirFoceなのでそのまま空軍と訳したのでしょう。
     
    25名無しの映画評論家2021-02-02 12:48:14ID:UFVHckFreW1f
    日本としては硫黄島は死守しなければ本土攻撃を受けてしまう…
    どちらもの立場があるから難しいでしょうね…
     
    26名無しの映画評論家2021-01-29 04:48:47ID:OFF4N19oNkww
    確かに予定通り10日間やってたら、日本軍側は戦わずしてシェルショック等で精神やられて相当数戦闘不能にされてたかも。
     
    27名無しの映画評論家2021-03-02 23:07:02ID:eU1ONGx0V3Y4
    硫黄島とパールハーバー、視点が違ってすごく考えさせられる
     
    28名無しの映画評論家2021-01-28 23:57:12ID:eHpGTGlOUTVF
    この映画内で起きてる硫黄島の戦い 1945年に起きた小笠原諸島の硫黄島をめぐる戦いだけど、この戦いの史実だと硫黄島への事前砲撃は、実際に地形が変わるぐらいの砲爆撃だったんですが、日本軍側は地下陣地を作っていてほぼ無傷だったんだよね。硫黄島の手紙で描写されてたけど、日本軍っていうと突撃が多いイメージだけど、ペリリューの戦いの戦訓からかなり戦術を変えて、一切の突撃(玉砕以外で)を禁じて、防衛に徹した結果、米軍にかなり被害を出したんだよね。
    太平洋戦争ものだったら、この映画以外にも「ザ・パシフィック」がよくできてたなぁ。(硫黄島のシーンは、この映画内描写の倍ぐらい死者出てた覚えがある)
     
    129名無しの映画評論家2021-01-31 20:22:14ID:eHpGTGlOUTVF
    歴史ヒストリーで見たことありますが、当時の陸軍司令官(ガダルカナル担当?)はかなり悔しかっただろうなぁと思いますねぇ。
    初戦の海軍の無能な感じは悲しい限り、真珠湾攻撃時などの空母の航空兵の練度や戦闘機の性能は凄かったけど、司令官がいかんせんどうしようもないイメージです。ミッドウェーでの敗戦も、元々水雷戦隊の専門だったがために空母運用に長けていない南雲忠一司令官が艦隊を動かしてたり、と(まずミッドウェーの戦い自体がかなり日本不利でもあったんですが)
    一応近海での海戦では日本側が勝利してますが...(尚、陸は)
     
    130名無しの映画評論家2021-01-31 20:43:49ID:eHY1SHdiWHEy
    補給が来ない状況では戦どころでは無いですからね。
    陸軍で三馬鹿の一人と揶揄される牟田口将軍もビルマ赴任当初に大本営からインパール作戦出来る?って聞かれて、補給不足で無理に決まっとるやろって答えて無期限延期になっているですよ。実はね。
    で、何故、実行されたかと言えば、陸軍がアレ?海戦でも我が帝國海軍が勝っている筈なのに英米戦では押されてない?ってなり。
    大本営「此処で陸軍として英米に打撃を与えたい、ので牟田口君、此処で一撃英國に打撃を与える為にインド攻略をやってくれ!」
    牟田口「マジで!」アレしかもなんか断れないよ……
    で実施して、三一師団「俺らやっぱり無理すっわ、帰りま〜す。」で……
    牟田口「オイ!ちょっと待てどう言う事だよ!」
    前線兵士「もう…無理です……」其れで負けた訳ですからね。
    結局は海軍の尻拭いを陸軍がやろうとしたんですが、開戦緒戦のイケイケ状況でインドへの攻勢は無理と判断された作戦を昭和19年にやる事が間違いだったと言えますけどね……
     
    131名無しの映画評論家2021-01-31 20:46:53ID:eHY1SHdiWHEy
    因みに牟田口将軍が戦後でボロクソに言われているのは、戦後に自身の配下の兵を無能とか色々と貶したのが原因とも言われていますね。
     
    132名無しの映画評論家2021-01-31 21:41:38ID:eHpGTGlOUTVF
    ほぉ〜よく牟田口将についての事で、あまりいい話を聞かなかったので、良い話を聞けました!ありがたい。
    結局大本営かぁ〜、想像以上に上層部無能っすねぇ〜(ため息) 結局は戦争をした事が間違いだったのか、日本としては勝利条件は講和条約に持っていく事ですしねぇ。
    やっぱりガダルカナルとミッドウェーが真のターニングポイントだったんでしょうかね。真珠湾でも空母や石油地帯の破壊が出来なかったですし、日本って外すところ外してるんすね...。
     
    133名無しの映画評論家2021-01-31 23:46:53ID:cndKR1hid2pK
    だってなぁ第二段作戦まだ立案する前に第1段が終わって慌てて次の侵攻目的を決めたもんなぁ
     
    29名無しの映画評論家2021-01-30 12:09:59ID:RGEyUUZLRkdC
    硫黄島からの手紙、父親たちの星条旗。共に持っていますが、星条旗の方は1~2回見たくらいですかね。物量沢山の米軍への描写は心情を傾けられませんね
    本当の戦闘では両軍地獄を見たはずなのに。
     
    33名無しの映画評論家2021-02-05 22:06:36ID:VHRlanpnOHZN
    クリントンイーストウッド監督の戦争映画は何かと考えさせられるものが多いから好き。ただのプロパガンダ映画化してないって言うか。
     
    34名無しの映画評論家2021-01-26 20:07:21ID:TWxLXzBVT0U2
    硫黄島に向かう際のシーンで米軍の兵士1人が船から海に落ちてそのまま放置されたシーンあったけど実際にあったのかな、気になる
     
    146名無しの映画評論家2021-01-28 13:44:16ID:bHBZQXVhTkJH
    止まったらいい的だし見捨てるしかないのかもね
    上陸作戦は上陸する前にやられる兵士や兵器も多そうだからね
     
    147名無しの映画評論家2021-01-28 22:14:42ID:eDlHc0h0ZDN0
    止まったらやられるのではなく艦隊を組んで行動しているので勝手に停船出来ないのです。
    集団で行進しているときに物を落としたからと止まると後ろの人がぶつかってくるでしょう?それと同じです。
    艦隊には対潜警戒の駆逐艦がいてそれらはある程度自由に動ける筈なので駆逐艦に連絡して拾い上げて貰うのが最も現実的だと思いますよ。
    グレイハウンドという映画では輸送船団護衛の駆逐艦の動きがよくわかりますから参考までに...
     
    36名無しの映画評論家2021-01-28 16:32:22ID:c3hscnVBcGZM
    これ結局、原作者の父親はあの写真にはいなかったというね、、、
     
    151名無しの映画評論家2021-01-29 19:02:19ID:b1JsVXhiTksz
    結局ブラッドリーもレイニーも写真に居ませんでしたね…
     
    152名無しの映画評論家2021-01-30 17:07:01ID:c3hscnVBcGZM
    この映画見て興味本位で調べた時は
    だいぶショックだった
     
    37名無しの映画評論家2021-01-31 02:30:29ID:TGszc09TbC02
    興味深い……映画とかあんまり観ないけど観てみようかな
     
    38名無しの映画評論家2021-03-10 03:30:22ID:eU1ONGx0V3Y4
    硫黄島での日本とアメリカの戦法って本当今でも引き継がれてるよね
    肉弾戦ではないものの一人一人の本能がそう
     
    40名無しの映画評論家2021-01-30 14:59:51ID:ckFGUi1lTnVy
    イーストウッドはほんとにすごいよなぁ
     
    154名無しの映画評論家2021-02-22 19:41:34ID:c0x5NWthT25L
    大正義アメリカ万歳で終わらずに敵(日本軍)からの視点も描いたのはさすがだよ
     
    41名無しの映画評論家2021-03-05 19:25:34ID:eEhXVUE1aWNO
    「英雄」の末路が本当に悲しい
    無情な感じが最高の戦争映画だった
     
    42名無しの映画評論家2021-01-31 12:04:58ID:c0VLV29OcVl5
    結局、戦争の跡に残ったのは死体の山と新たな戦火の火種、そして戦争で苦しみ続ける人達だけだった。今の自分達の平和は戦争で亡くなった方々の血と命で作られた墓石
    そしてその墓石に対して平然と侮蔑でき、そして忘れていく人間が増えている……
     
    155名無しの映画評論家2021-03-08 12:42:24ID:VHA0cVlpRW91
    これ
    南方戦線は苛烈で故水木しげる先生みたいに四肢を欠損された兵士も大勢いたらしいです。
    必死に戦った彼らを「落伍者」等と侮辱した国賊を見たことがありますが、決して許してはいけませんね。
     
    44名無しの映画評論家2021-02-02 19:38:01ID:WGZyOUx2SllS
    自分は映画見る前、米国の監督が作る日本側の視点は酷いんじゃないかと思ってた(今までがそうだったから)けど、両方の映画を見た時、監督はきちんと歴史を調査して理解して作ってくれたんだと思いました。